北陸高校出身のプロ野球選手一覧表

鍬原拓也

投手 北陸高-中央大-巨人 2017年 ドラフト1位

奈良県橿原市出身。右投右打。シニア関係者の勧めもあり特待生で野球ができる福井県の北陸高に進学。1年夏からベンチ入りし、1年秋の秋季福井県大会で準優勝した。3年夏の初戦で15三振を奪うなど注目を集め、打者としても通算22本塁打を放ったが甲子園出場はなし。

中央大では、1年春からリーグ戦に出場し、通算165イニングで157三振を奪い東都のドクターKと称された。リーグ通算44試合登板、11勝13敗、防御率3.38。2017年10月に行われたドラフト会議で、清宮幸太郎と村上宗隆を抽選で外した読売ジャイアンツが再々1位指名で鍬原の交渉権を獲得。契約金1億円+出来高5,000万円、年俸1,500万円で入団合意。

年度 球団 登板 勝利 敗戦 セーブ ホールド 投球回 奪三振 防御率
2018 巨人 6 1 2 0 0 27.2 35 6.83
2019
NPB:**年

北野幸作

内野手 北陸高-中日 1968年 ドラフト4位

年度 球団 試合 打数 安打 本塁打 打点 盗塁 三振 打率
備考 入団拒否