下関国際高校からドラフト指名されたプロ野球選手

古賀康誠

投手 下関国際高-楽天 2022年 育成ドラフト2位

福岡県北九州市出身。左投左打。下関国際高では2年時のエースとして選抜甲子園に出場し、3年夏は甲子園でチームを準優勝に導いた。支度金300万円、年俸230万円(金額は推定)で入団合意。入団当初の背番号は130。ストレートの最速は147km/h。キレのいいスライダーを武器とする本格派左腕。

年度 球団 登板 勝利 敗戦 セーブ ホールド 投球回 奪三振 防御率
2023 楽天
2024
2025
2026
通算**年

宮崎敦次

投手 下関国際高-広島国際学院大-ロッテ 2014年 ドラフト6位

山口県下関市出身。左投左打。下関国際高に入学後、投手へ転向する。2年夏の県大会ベスト8が最高成績だった。広島国際学院大では4年春に5勝2敗・防御率1.36、4年秋に6勝1敗・防御率1.61を記録してチームの優勝に貢献し、広島六大学リーグの最優秀選手賞とベストナインを受賞した。契約金2,500万円、年俸800万円(金額は推定)で入団合意。背番号は48。

年度 球団 登板 勝利 敗戦 セーブ ホールド 投球回 奪三振 防御率
2015 ロッテ
2016 2 0 0 0 0 2.0 2 0.00
2017 6 0 0 0 0 8.0 7 7.88
2018
通算4年 8 0 0 0 0 10.0 9 6.30