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1983年のドラフト会議では東海大の高野光投手に注目が集まり、4球団の重複指名となり抽選の結果、ヤクルトが交渉権を獲得した。他のドラフト1位では、創価高の小野和義投手に3球団、東芝の川端順投手に2球団の重複指名となり、抽選の結果、小野 ...