川和高校からドラフト指名されたプロ野球選手

浜岡蒼太

投手 川和高-西武 2025年 育成ドラフト4位

神奈川県横浜市出身。左投左打。神奈川屈指の公立進学校であるで川和高でエース左腕として活躍。最速147km/hの直球とキレのあるカットボールを武器とする頭脳派。3年夏の神奈川県大会は5回戦で平塚学園高に敗退。MLBスカウトからも視察を受けるプロ注目左腕。支度金350万円、年俸280万円(金額は推定)で入団合意。背番号は124。

年度 球団 登板 勝利 敗戦 セーブ ホールド 投球回 奪三振 防御率
2026 西武
通算**年

加藤幹典

投手 川和高-慶應義塾大-ヤクルト 2007年 大学生・社会人ドラフト1位

神奈川県横浜市出身。左投左打。弟は元楽天の加藤貴大。川和高では1年秋からエースの座を掴み、3年時には内竜也(川崎工業高)、吉田幸央(城郷高)と並び「神奈川公立BIG3」と称された。東京六大学リーグ通算64試合登板で30勝17敗・防御率2.14、チーム史上最多の通算371奪三振を記録。契約金1億円プラス出来高5,000万円、年俸1,500万円(金額は推定)で入団合意。背番号は16。

年度 球団 登板 勝利 敗戦 セーブ ホールド 投球回 奪三振 防御率
2008 ヤクルト 8 0 2 0 0 21.1 8 8.86
2009 1 0 0 0 0 0.0 0
2010 8 1 1 0 0 15.0 7 6.60
2011 6 0 0 0 0 10.0 4 9.00
2012
通算5年 23 1 3 0 0 46.1 19 9.13