霞ヶ浦高校出身のプロ野球選手一覧表

鈴木寛人

茨城県筑西市出身。長身から投げ込む150km/hの速球と落差のあるフォークが武器。2019年10月に行われたドラフト会議で広島東洋カープから3位指名を受け、契約金4500万円、年俸600万円で入団合意。背番号は52

投手 霞ヶ浦高-広島 2019年 ドラフト3位

年度 球団 登板 勝利 敗戦 セーブ ホールド 投球回 奪三振 防御率
2020 広島
NPB:**年

遠藤淳志

投手 霞ヶ浦高-広島 2017年 ドラフト5位

茨城県土浦市出身。右投右打。霞ケ浦高では、1年夏に甲子園へ出場するがベンチ入りできず、1年秋からベンチ入りを果たす。2年秋からエースとして活躍が期待されたが、夏休み中に右手の甲を縫うけがを負ったため調整が遅れて登板できなかった。3年春の関東大会にはベスト8の原動力となって注目を集め、同年夏の茨城県大会2回戦では日米8球団20人のスカウトが視線を送る中、自身の最速に2キロ迫る140km/hを計測。

同大会決勝戦では先発として200球を超える力投をするものの、チームは延長15回の末、土浦日大に敗戦し甲子園出場を逃す。同年のドラフト会議で広島東洋カープから5巡目で指名を受けて契約金は3,000万円、年俸480万円で入団合意。

年度 球団 登板 勝利 敗戦 セーブ ホールド 投球回 奪三振 防御率
2018 広島
2019 34 1 1 1 6 42.2 38 3.16
2020
NPB:**年

根本薫

茨城県稲敷市出身。中学時代は取手リトルシニアに所属する。霞ヶ浦高では、1年生で中堅手としてレギュラーとなる。2年夏にはチーム史上初めて夏の甲子園への出場を果たすと、代打として1打席ながら打席に立った。4番・中堅手として臨んだ3年夏の茨城県大会では、準決勝で明秀日立に敗れる。高校通算25本塁打。

2016年に行われたドラフト会議では、オリックス・バファローズから投手としてドラフト9位指名を受け、契約金1,000万円、年俸450万円で入団合意。

外野手 霞ヶ浦高-オリックス 2016年 ドラフト9位

年度 球団 試合 打数 安打 本塁打 打点 盗塁 三振 打率
2017 オリックス
2018
2019
2020
NPB:**年

綾部翔

投手 霞ヶ浦高-DeNA 2015年 ドラフト5位

年度 球団 登板 勝利 敗戦 セーブ ホールド 投球回 奪三振 防御率
2016 DeNA
2017 1 1 0 0 0 5.0 5 0.00
2018
2019
NPB:4年 1 1 0 0 0 5.0 5 0.00

飯田光男

投手 霞ヶ浦高-東京鉄道管理局-サンケイ 1967年 ドラフト9位

年度 球団 登板 勝利 敗戦 セーブ ホールド 投球回 奪三振 防御率
備考 入団拒否