桐光学園高校出身のプロ野球選手一覧表

森駿太

内野手 桐光学園高-中日 2024年 ドラフト3位

神奈川県横浜市出身。右投左打。桐光学園高では1年春からベンチ入り。3年間で甲子園大会出場はなく、3年夏は神奈川県大会の準々決勝で横浜高にコールド負け。高校通算48本塁打。契約金5,000万円、年俸600万円(金額は推定)で入団合意。背番号は31。

年度 球団 試合 打数 安打 本塁打 打点 盗塁 三振 打率
2025 中日
通算**年

渡部遼人

外野手 桐光学園高-慶應義塾大-オリックス 2021年 ドラフト4位

東京都調布市出身。左投左打。桐光学園高では甲子園の出場はなし。慶應義塾大での通算成績は77試合出場、打率.262、2本塁打、19打点、24盗塁。契約金4,500万円、年俸900万円(金額は推定)で入団合意。背番号は0。

年度 球団 試合 打数 安打 本塁打 打点 盗塁 三振 打率
2022 オリックス 16 17 1 0 2 1 7 .111
2023 32 41 7 0 1 2 7 .171
2024 65 66 12 0 7 4 10 .182
2025
通算**年

中川颯

投手 桐光学園高-立教大-オリックス 2020年 ドラフト4位

神奈川県横浜市出身。右投左打。桐光学園高ではエースで4番としてチームを牽引して1年秋、2年秋に関東大会に出場する。立教大では投手に専念。大学通算成績は61試合に登板し10勝8敗、防御率3.42。契約金5,000万円、年俸900万円(金額は推定)で入団合意。背番号は37。

年度 球団 登板 勝利 敗戦 セーブ ホールド 投球回 奪三振 防御率
2021 オリックス 1 0 0 0 0 1.0 0 0.00
2022
2023
2024 DeNA 29 3 0 1 5 57.0 36 4.42
2025
通算**年

東條大樹

投手 桐光学園高-青山学院大-JR東日本-ロッテ 2015年 ドラフト4位

年度 球団 登板 勝利 敗戦 セーブ ホールド 投球回 奪三振 防御率
2016 ロッテ 11 0 0 0 1 11.2 6 10.03
2017 12 0 0 0 1 17.0 17 6.88
2018 11 0 0 0 2 11.2 10 1.54
2019 58 1 0 0 16 52.1 53 3.78
2020 39 1 1 0 5 28.1 26 2.54
2021 5 0 0 0 1 3.1 0 5.40
2022 59 4 4 0 30 56.1 63 2.08
2023 11 0 0 1 2 9.2 10 7.45
2024
通算9年 206 6 5 1 58 190.1 185 3.83

伊東亮大

内野手 桐光学園高-武蔵大-日本製紙石巻-楽天 2014年 ドラフト7位

年度 球団 試合 打数 安打 本塁打 打点 盗塁 三振 打率
2015 楽天 8 22 6 2 2 1 5 .273
2016
2017
通算3年 8 22 6 2 2 1 5 .273

松井裕樹最多セーブ

投手 桐光学園高-楽天 2013年 ドラフト1位

神奈川県横浜市出身。左投左打。桐光学園高では、1年夏の神奈川県大会に、柏原史陽とのダブルエースで出場する。茂木栄五郎や若林晃弘を擁する桐蔭学園高との準決勝では、先発投手として、4回1失点という内容ながらチームの決勝進出に貢献した。横浜高との決勝では、乙坂智、近藤健介、柳裕也などを擁する横浜打線を相手に4回無失点と好投。チームは延長10回の末に、1―2というスコアでサヨナラ負けを喫した。

1年秋からエースとなる。2年夏の神奈川県大会では、準決勝で横浜打線から11三振を奪い、横浜の4季連続優勝を阻止した。桐蔭学園との決勝では、齊藤大将との投手戦を15奪三振で制し、5年振りに甲子園出場を決める。甲子園大会では、今治西高との一回戦で、大会史上最多の10連続奪三振1試合22奪三振を記録。常総学院高との二回戦でも19奪三振をあげて2試合で41奪三振、これまで板東英二が持っていた2試合計での最多奪三振記録を更新した。浦添商業高との三回戦では8回から6連続三振に取るなど12奪三振を記録。光星学院高との準々決勝でも15奪三振を奪ったが、8回に3失点を喫して敗退した。

大会通算成績は36イニングを投げ、防御率2.25、奪三振率17.00。夏の甲子園において1大会通算68奪三振は歴代3位の記録。左腕投手としては2005年に辻内崇伸が記録した65奪三振を更新し、史上最多記録となった。2年秋の神奈川県大会では平塚学園高との準々決勝で12奪三振を記録するも敗退し、翌年の選抜大会出場は逃す。3年夏の神奈川県大会では、横浜高との準々決勝で高濱祐仁から本塁打を浴び、10奪三振、自己最速の149km/hを記録する投球を見せるも敗退。

2013年10月に開催されたドラフト会議では、楽天、中日、ソフトバンク、DeNA、日本ハムフから1巡目で指名。抽選の結果、楽天が交渉権を獲得し、契約金1億円+出来高5,000万円、年俸1,500万円、背番号1という条件で入団合意する。

年度 球団 登板 勝利 敗戦 セーブ ホールド 投球回 奪三振 防御率
2014 楽天 27 4 8 0 3 116.0 126 3.80
2015 63 3 2 33 12 72.1 103 0.87
2016 58 1 4 30 10 62.1 75 3.32
2017 52 3 3 33 5 52.2 62 1.20
2018 53 5 8 5 11 66.2 91 3.65
2019 68 2 8 38 12 69.2 107 1.94
2020 25 4 5 2 8 68.0 82 3.18
2021 43 0 2 24 0 43.0 59 0.63
2022 53 1 3 32 7 51.2 83 1.92
2023 59 2 3 39 8 57.1 72 1.57
2024 パドレス 64 4 2 0 9 62.2 69 3.73
2025
NPB 10年 501 25 46 236 76 659.2 860 2.40
MLB **年

山室公志郎

投手 桐光学園高-青山学院大-ロッテ 2009年 育成ドラフト1位

年度 球団 登板 勝利 敗戦 セーブ ホールド 投球回 奪三振 防御率
2010 ロッテ 1 0 0 0 0 2.0 0 0.00
2011
2012
2013
通算4年 1 0 0 0 0 2.0 0 0.00